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283件の議事録が該当しました。

該当会議一覧(1会議3発言まで表示)

1992-04-22 第123回国会 衆議院 外務委員会 第7号

JITCは、第二、第三期計画として国際、国内展示館の拡張、オフィスビルホテル等付帯施設建設も予定しており、ジャカルタ・フェアの建設未来都市起爆剤として、云々というふうに書いてございます。  参考人としておいでいただいている海外経済協力基金の見学さんにお聞きしますが、時間がないので長い答弁は要らないのです、そのために今読んだのですから。

五十嵐広三

1983-05-10 第98回国会 参議院 地方行政委員会 第7号

それから、つくるときも、ただがらんどうのものがぽんと建つのじゃなくて、付帯施設のようなものは、土地の契約のときにその付帯施設自治体がつくることもはまり込みますから、そういうものにお金をかけて、さらにBG財団に言われたとおりの運営をしていきますと経済的には得でない。  しかも、問題点だけにしておきますが、これは全部どこでも同じ規格なんです。

志苫裕

1981-12-16 第95回国会 参議院 決算委員会 閉会後第1号

説明員石渡鷹雄君) 新定係港建設につきましては、港湾部分と、それから陸上付帯施設部分があるかと存じます。自然条件等によりまして、大きくこの工費が変わってくるかと考えておりまして、現在のところ、その調査の結果を待って算定をいたしたいという段取りを考えているわけでございます。

石渡鷹雄

1981-05-07 第94回国会 参議院 運輸委員会 第9号

そこで、廃棄物処理施設に伴う公害防除施設や、あるいは付帯施設、周辺環境整備施設、こういうものについてもやっぱり国の支出というものを考えていかなけりゃならない時期がまた来ているんじゃなかろうかと、こう思うんです。たとえば今回の場合を想定をいたしましても、当然ごみの集積場所ができるわけです。そこからまた積み出しをやらなきゃならぬ。

桑名義治

1981-03-20 第94回国会 衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

今度のこの法律にいたしましても、しばしばこの委員会で議論されておるものにいたしましても、やはり国の責任において、自治体責任において、道路管理者がこういうものは当然の付帯施設としてつけていくわけでしょう。そういう考えに踏切というものはなぜならないんだろうかということ、しかも、踏切のそうした費用負担の場合には、これは民鉄の中小と大手とが違う、国鉄民鉄が違う。なぜ違うんですか。

後藤茂

1980-11-25 第93回国会 参議院 運輸委員会 第9号

営業線利用促進事業というのは、いま岩手県につくりました東北リゾートというスキー場付帯施設でございます。これ一社でございまして、資本金は六億、うち国鉄は二億。それから、関係会社が一億七千万の二八%、地方公共団体が六千万、一〇%、金融機関が一億七千万、二九%、以上のような資本構成になっております。それからなお、これ以外に名古屋の臨海鉄道には一億三千七百万の現物出資をいたしております。

山口茂夫

1980-11-19 第93回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

またさらに燃料交換、新しい燃料をその時点で入れるということになりますと、燃料交換そのものの場合には運転をしておりますので、使用済み燃料が非常に放射能の高いといいますか、ホットな状態になっておりますので、これらに関連したいろいろな対応というものも考えなければなりませんし、また燃料交換そのものをやりますと、今度は陸上付帯施設でこの使用済み燃料を受け取る、またさらにそれの貯蔵の問題、それからまた、その後この

倉本昌昭

1980-11-19 第93回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

また、定係港におきます火災でございますが、陸上付帯施設の主な施設でございます燃料貯蔵施設、それから廃棄物処理設備等には可燃物がきわめて少ないというような点から、これらの施設から火災が発生することはちょっと考えられないわけでございますが、万一火災が発生した場合に対応するために、火災探知装置がもちろん設けてございます。

倉本昌昭

1980-11-19 第93回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

それから一方、原子炉等規制法上、原子力船原子炉設置許可は本船「むつ」と付帯陸上施設、すなわち大湊港の現定係港施設を合わせて許可が行われているわけでございまして、現在でも規制法陸上付帯施設の一部が大湊港にあるという現実がございますので、その意味では法律上の定係港ということになるわけでございます。また物理的にも若干の施設が残されているというのが実態でございます。

石渡鷹雄

1980-11-07 第93回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

当初はむつ定係港とするということで、船籍港定係港にしようということで付帯施設をつくったということですね。しかし、付帯施設をつくったからといって必ずしもそこが定係港としてずっといくとはまた限らないわけです。ほかのところへまたつくったっていいわけです。定係港というものも動いたってかまわないわけです、この協定からすると。とにかく締結しちゃったんですよ、協定は。

吉田正雄

1980-11-05 第93回国会 参議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

参考人野村一彦君) 当事者事業団として申し上げますと、先生の御指摘のようにそのような私どもが決して意図して隠したわけではございませんが、そういう核燃料保管等について、それでなくても一般の方々は原子力に対する非常な、何といいますか安全に対する危惧の念を持っておられますので、今後「むつ」の再母港を大臣からお願いをしておられる現段階でございますので、原子力船並び付帯施設安全性ということについては

野村一彦

1980-10-28 第93回国会 衆議院 科学技術委員会 第4号

倉本参考人 ただいまの先生の御質問は、私ども陸上付帯施設の中で、現在の設置許可の中から削除してあるものは何かという御質問かと存じますが、これにつきましては、使用済み燃料貯蔵施設燃料等取り扱い施設と申しますか燃料交換をするときのキャスク、それからあとクレーン除染設備等でございます。

倉本昌昭

1980-10-28 第93回国会 衆議院 科学技術委員会 第4号

倉本参考人 現在、大湊港にございます陸上付帯施設につきましては、「むつ」を着けますためにつくられた岸壁から廃棄物処理施設等、あとこれに関連いたしまして新燃料貯蔵施設、それからさらには放射能監視設備等定係港関連の一連の施設があるわけでございますが、撤去に当たりましては、新しい定係港がほかに定まりましたら、そこへ一応新しい陸上付帯施設をつくり、その整備のため使い得るものはそちらに移して、それの

倉本昌昭

1980-10-23 第93回国会 衆議院 科学技術委員会 第3号

瀬崎委員 この原子力船むつ」には、直接の建造費は当時の金で六十億円程度でありますが、付帯施設であるとかその後の運営費等を含めまして、すでに投入されております額が二百六十億円であります。その上に今後の修理にかかる費用として、ことしの四月二十四日の政府答弁で、定係港関係費用を除いたとしてもざっと二百七十億円ぐらいかかる。

瀬崎博義

1980-10-23 第93回国会 衆議院 科学技術委員会 第3号

「それから現在陸上にございます各種付帯施設というものが今後永久機能を停止するということで実態が確保されるというふうに考えております」、こう言っているのです。  ですから、法的にどうしても撤去の手続がとれない、こうおっしゃるのなら、一たん国会で、実態面での撤去とはこういう意味だということがちゃんと定義されているのですから、これだけでも私は実行してもらいたい。現在その機能を残しているでしょう。

瀬崎博義